【開発】Objective-C でコンパイル通ったw

今日は、詳解Objective-Cの超基本的なクラスと、それを動かすmain()を実装したソースコードを写経して、ccでコンパイルしてみました。
で、a.outはできるんだけど、Segmentation fault とかぬかすんですよ。
まじめにコンパイルオプションで -Wall とかつけてコンパイルしてみました。
すると…

volume.m: In function ‘-[Volume initWithMin:max:step:]’:
volume.m:25: warning: control reaches end of non-void function

こんなのが出ました。
うーん(?_?);; さっぱりわかんなかったんですけど、コンストラクタで selfをreturnしてませんでした。orz
Objective-Cのコンストラクタって、ちゃんと自分でselfをreturnしないといけないんだなぁ。
あと、そーそー、Windowsノリで printf文で \n 書いたら、Macでは実効時にそのまま表示されてガクゼンとしました。[option]+[]でバッククォート を入力しないとだめなのね。これはソースが綺麗で良いかも。

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b-mobile U300と光ポータブル

b-mobileと光ポータブルをつかっているわけですが、最近twitterとかで速度がでなくてちょっと悩んでました。
原因はプロキシだったみたいです。速度が最大300kとかなんで画像を軽くしてくれるプロキシがb-mobileから提供されてるんですが、どうもそいつの立ち上がりが悪化してるみたい。
ユーザー増えたからかなぁ。
プロキシをやめたら、軽くなりました。

nico.

nico.
nico.です。W-SIMなんで、ad[es]と入れ替えて使えます。カメラもブラウザもついてないので、一週間は電池がもちます。PHSならでわ、ですね。
「ちょっとおでかけ」って場合には、nico.でもいいかなぁという感じ。ふぉふぉふお。中古なんで、ほんとに一週間電池がもつかという話はありますけどネ。
ad[es]だと、気づいたら電池切れで通話できないんじゃないか?という不安感とおさらばできるわけで、通話できる予備バッテリーだとおもえばOKでないかと。のほほ。

新札幌にPHSを買いにいってきた

新札幌にPHSを買いにいってきた。うちの奥さんのと息子用のを新調である。
最初は某カメラ店にいったわけだが、諸般の事情ってやつで新札幌である。うちの奥さんがつかっている安心だフォンが電池へたり&誤動作を始めたのと、息子が高校はいったんで新規に安心だフォンを契約にきたのだ。
奥さん用には日本無線の新型をゲット。音声定額で契約。息子用にはピピットホンって話でいたのですが、お店で「nico.necoありますよ」の店員(店長?)の声に敏感にうちの奥さんが反応。そちらに決定しました。
nico.シリーズはW-SIMとかいうSDカードよりちょっとだけおおきいくらいのカードがPHS本体でそのジャケットがnico.なんである。で、タカラと共同で開発したジャケットがnico.neco。
nico.と違うところは、猫形人形がついてるけ、ちょっと目がかわいくない。着信メロディが「猫踏んじゃった」がはいっている...というところですな。
nico.ってむかーしW-SIM & W-ZERO3が出始めのときに出てきていたTTを改良してe-MAILもいけるようにして形をちょっとポップにした感じ(奥さん曰く「リ●チャンデンワ」)なんで、機能的に足りないかとおもってたんですが、触ってみると動作もシャキシャキしてるし基本機能はちゃんと押さえられているしでグーじゃないですか。^-^)>
ちょっと見直しました。